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■ 調査・診断業務に関する
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■ 業務消化支援


■ ひび割れ注入材
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■ コンクリート構造物のモニ
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■ マスコンクリート構造物施
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等の不具合への対応
■ 実績
■ コンサルティング料金


ひび割れの原因推定や 温度ひび
割れ解析を 得意としています。

■ 著書
合格のためのコンクリート診断
士試験講座




■ ブレーンセンターCI
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クラックスケール(無料進呈中)

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TEL 042-390-8335


平日9:00~18:00 受付
担当の浅野が分かりやすく
お答えします。

代表 浅野慎一
コンクリート構造物の調査・診断と維持管理に関するコンサルタント。
住宅基礎から橋梁、ダムまで。コンクリート構造物の問題解決に貢献します。

コンクリート構造物の調査・診断と維持管理に関するコンサルタント。マスコンクリートの温度応力解析とひび割れ誘発目地、誘発目地の計画、クラック調査等。

調査・診断業務も、 解析業務も 専門の有資格者
コンクリート診断士
担当します。
   TEL 042-390-8335
   平日9:00~18:00  
(見積無料、電話相談歓迎)
  ←担当の浅野です。お困りの問題をぶつけてください。

  対策立案

 対策とは
構造物を診断した結果、対策が必要であると評価された場合は、これを計画することになります。対策という行為を概念的に説明すると、下図のようなものです。すなわち、損なわれた性能をある水準まで引き上げることです。

コンクリート構造物の変状は多様であり、それが生じる原因もさまざまであることから、目的に応じた対策工法が行われています。

変状原因と対策目的に合致した工法を選定するためには、次のことが重要になります。

損なわれた性能が何であるのか、それがどの程度損なわれているのかを把握しなけれ
    ばなりません。すなわち、対策によって獲得すべき性能を明確にすることが必要です。

各種工法の適用効果を理解し、構造物の使用条件に応じた材料を選定することが必要で
  す。

構造物の安全性を向上させる場合は、補強後の性能を照査しなければなりません。

対策の概念
対策の概念
 当社の対応範囲
構造物を診断した後、工法および材料を選定し、施工方法を検討します(一連の診断業務のなかで対応いたします)。

新規に建設する構造物に、あらかじめ不具合を生じさせないための対策も検討します。

とくに、ひび割れを生じさせないための施工方法については、お問合せください。

当社単独で解決できない問題には、独自のネットワークを活用して対応いたします。

調査・診断に関するお問合せとお見積りは
電話 042-390-8335(担当:浅野)

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